今あなたが思い描いている仕事のゴールは、何ですか。

そのゴールは、あなたが日々努力したり、
現状のまま時間が過ぎていくと
十分に達成できる可能性があることではないですか?
認知科学に基づくコーチングでは、
それは「ゴール」とは言いません。
「時間が経過しただけの現状」です。
本当のゴールは、現状の外にある。

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たとえば、
年収を700万→1000万円にしたい! だったり
ピヨピヨの新入社員が、会社1の営業マンになりたい!
というのは、
現状の状態のまま、
時間が進んでいくと十分に起こり得ることですよね。
それは、「時間が経過しただけの現状」です。
小学1年生が、時間の経過とともに成長して、
「理想の6年生」になるのと同じです。
なぜ、理想を達成しただけではだめなのか?
変化が激しく、日々複雑性が増す現代では、
過去にどれだけ素晴らしい成功をしたとしても、
その勝ちパターンの延長線上にて、
大きな未来の機会を創出することは不可能です。
そのような環境下において、
現状での最適解を出し続けたとしても
待っているのは「衰退」であり、
良くても「現状維持」止まり。
大きな飛躍を実現することはできません。
大きな飛躍をつくり出す未来とは、
現在から想定できる未来の外側に存在し、
コーチングはその未来の創造を支援します。
あなたにとっての「現状の外」は、何だろう。

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「時間が経過しただけの現状」は
ゴールではなく、単なる「理想」の姿。
自分の脳で思いついた「理想」程度のことは、
本当のゴールではない。
コーチングで扱う、「本当のゴール」は、
「現状のあなたが思いつきもしないこと」なのです。
認知科学を学んでいる、コーチの力を借りて
「現状の外」のゴールに挑戦するモニターになりませんか?

認知科学に基づいたコーチングスクール生の私たちが 卒業課題として取り組むセッションの モニタークライアントを募集しています。(人数上限あり)
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<どのようなコーチングか>
・認知科学をベースに、現状の外のゴール設定をしていきます
・モニターセッションでは、仕事のゴール設定がセッション内容となります。
・自分が本来やりたいこと、情熱を注げることを一緒に見つけます。
・ゴールを設定し、そこへ向かう決断をするために、共感・傾聴はいたしません。
・ネガティブセルフトーク(自分なんて、といった内容)になりましたらカットします。
<コーチング向きの方>
・自分にしかない価値(=want to)を知って挑戦してみたい
・今の延長戦ではない、現状の外のゴールにチャレンジしてみたい
・現状はある程度うまくいっているけれど、」そこからもっと大きく変えてより社会にインパクトを与えたい
<コーチングが向かない方>
・悩み相談や、単に話をしたい方(共感傾聴がないため)
・一般的な転職相談をされたい方(現状の外へのチャレンジをするため)
・心身ともに療養中の方
・現状を変化させる必要を感じていない方
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モニターを受けて下さった方のお声


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